共同生活援助事業 (グループホーム)

グループホームグループホームは、障害があっても地域の中でともに暮らしていくことを目的とした生活の場です。誰もが安心して暮らせる場所、地域の中で自分らしく生活していけるよう様々な取り組みを行っています。日々の生活において、住まいの場がその人にとって居心地の良い場所であるどうかは、生活の質を決める上で最も重要なところです。

私たち支援スタッフは、日常生活で必要な食事の提供をはじめ、健康管理や相談、金銭管理など一人ひとりの利用者にとってのニーズに対応し、やすらぎの場所であることを心がけています。

 管理者 安藤 薫
 ハイツ名(定員) / 開設日 高尾ハイツ(6名)/平成7年4月1日  花木ハイツ(4名)/平成7年4月1日  矢戸ハイツ(4名)/平成11年10月1日  西方ハイツ(9名)/平成15年4月1日  すずらんハイツA(6名)/平成22年4月1日  すずらんハイツB(5名)/平成22年4月1日  上市ハイツ(4名)/平成23年4月1日  日の出ハイツ(4名)/平成23年4月1日  あじさいハイツ(4名)/平成24年4月1日  はぴねす(4名)/平成26年3月1日
 定員 51名(平成30年10月現在49名)
 事業概要 知的障害者が家庭以外に地域の中で生活できるように、グループホームを開設して、食事の提供・通院・金銭管理やその他の日常生活の援助を行います。
 職員体制 管理者、サービス管理責任者2名、世話人10名、生活支援員4名
  • グループホームの利用にあたり、利用契約書をご確認ください。
  • グループホームの利用にあたり、留意事項をご確認ください。